2003年11月 エドワーズとビュフォン展/ガーデンギャラリー
ギャラリーの前庭を利用して展示を行いました。
蔵王の冬は早いので、薪も既にデッキ下に準備済みです。
今回のバーニングアートの作家・武田さんが制作にはまるきっかけともなった、素敵なエピーソードがあるシャケの画です。 同時に茶器のアレンジ展示も行いました。
館内では「エドワーズとビュフォン展」の作品が処狭しと並びます。
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