Gerda Wegener
1885-1940
ゲルダ・ウェグネルは、デンマークに生まれ、コペンハーゲンの美術学校で学んだ後、1912年からパリに出て活躍した女流の挿し絵イラストレーターです。当時の美術雑誌「ストゥディオ」にはビアズリーの再来とまで高く評価されています。